変えられるのは自分だけ…(前編)【選択理論心理学】
選択理論を学ぶと、次の言葉に出会います。
「相手は変えられない、変えられるのは自分である・・・」
しかし、誤解をしないで欲しいのです。
これは個人主義をすすめているわけではありません。
「人は人、自分は自分」という意味ではないのです。
意見が異なるからといって
安易に関係を絶ってしまわないことが大切です。
目標が違うからといって、
簡単に関わり合いをあきらめてしまわないことが肝要です。
考えが違う人がいたとしても、
出来ることはあるものです。
目指すことが違う人に対しても
関わり方を工夫することはできるのです。
相手を変えることはできなくても
自分にできること・・・、
それは、いったいどんなことなのでしょうか?
・・・つづく(yoshi)
「相手は変えられない、変えられるのは自分である・・・」
しかし、誤解をしないで欲しいのです。
これは個人主義をすすめているわけではありません。
「人は人、自分は自分」という意味ではないのです。
意見が異なるからといって
安易に関係を絶ってしまわないことが大切です。
目標が違うからといって、
簡単に関わり合いをあきらめてしまわないことが肝要です。
考えが違う人がいたとしても、
出来ることはあるものです。
目指すことが違う人に対しても
関わり方を工夫することはできるのです。
相手を変えることはできなくても
自分にできること・・・、
それは、いったいどんなことなのでしょうか?
・・・つづく(yoshi)
- [2007/06/07 16:39]
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